緊急事態宣言の延長を受けて、東京都より令和二年度最終補正予算の追加提案があり、現在、都議会本会議にて各会派の代表質問が行われています。
自民党からは柴﨑幹男議員が登壇し、約20分間の質疑を行いました。
追加提案されたのは「営業時間短縮に係る感染拡大防止協力金」のための補正予算で、総額1548億円となります。
また、先週末の東京都災害対策連絡調整本部会議では緊急事態宣言の期間延長を受けた都の施策が報告されています。
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